公演情報

悪魔の涙

プロジェクトアクト東京第七回公演『悪魔の涙』


ーー無償の愛、なんてもの、この世の中に、この世のどこかにあるものなのかなーー


ーあらすじー
父親に反発して家を飛び出した娘が死んだ。 それと替わるように父の前に現れたのは、母親から育児放棄され施設に入れられようとしている少女。 父はその少女を自身の手で育てることを決める。 娘は悪魔に問いかける。 「無償の愛、なんてもの、この世の中に、この世のどこかにあるものなのかな。だって人ってさ、たとえ誰に対してでも、愛情を注いだ分、何らかの形でその見返りを、対価を、心のどこかで望んでいるような気がするから」 少女はなぜ父の前に現れたのか、父はなぜ少女を引き取ったのか、娘はなぜ死んだのか。そして、娘が命と引き換えに得た「無償の愛」の定義とは…


《公演期間》
2022年12月8日〜12日・ダブルキャスト

8日(木)
12時半開演「リヒター組」 18時開演「カラヤン組」

9日(金)
12時半開演「カラヤン組」 18時開演「リヒター組」

10日(土)
12時半開演「リヒター組」 18時開演「カラヤン組」

11日(日)
12時半開演「カラヤン組」 18時開演「リヒター組」

12日(月)
12時半開演「リヒター組」 18時開演「カラヤン組」

各開演30分前開場・上演時間2時間半前後(途中休憩あり)

《チケット》

前売り / 3500円
当日 / 3500円

全席自由席・当日決済(現金払いのみ)

予約サイト→ https://shibai-engine.net/prism/pc/webform.php?d=g1nchrj2

《会場》
平賀スクエア / JR山手線五反田駅徒歩5分

《キャスト》

カラヤン組(K)
中野 亮太 / 土田 有希 / 塩山 穂乃香 / 船山 結希 / 原 瑚音 / 吉井 優花子 / 山県 獅童 / 橘 奈穂 / 高野 将大 /近藤 優史 /塩崎 翔太

リヒター組(R)
由井 柾 / はざきあまね / 穂佳 / 井上 木鼓 / 松本 萌々子 / 桔梗 叶采子 / 濱田 創 / 井口 美帆 /名倉 飛陽 / 奥田 隆一 / 税所 千珠

《制作》

脚本・演出 / 安城 龍樹
衣装・小道具 / 税所 千珠
衣装製作 / 榛名さと・税所千珠
宣伝美術 / 大関 愛
収録・編集 / 大関 愛
ビジュアル撮影 / 安城 龍樹
音響 / 安城 龍樹
照明 / 一条 政美

specialthanks!
クラウドファンディングにてご支援くださった皆様

《その他》
・未就学児のご入場はお断りしております。
・聴覚に難のある方には台本の貸し出しを致します。事前にお申し付けくださいませ。
・出演者は変更になる場合があります。

《当日のご案内》
・公演は原則、定刻開演いたします。各公演の開演時間に遅れた場合は入場できない場合がございます。ご了承くださいませ。
また、開演5分前を過ぎてもご来場されない場合、当日券のお客様を優先させていただく事がございます。
・会場はエレベーターで降りた地下一階です。車椅子の方は入退場時に補助をいたします。
お手数ですがご予約時に備考欄にご記入いただくか、ご予約後にお問い合わせフォームよりご連絡くださいませ。
・入場時の検温、手指の消毒にご協力くださいませ。
・蓋のついた飲物のみ、お持ち込み可能です。上演中もお飲みいただけます。

イカゲーム歌手Joo Won Shin,、J-Pop「ときめき」リリース

公演期間・会場
2022年11月4日配信リリース
Spotify, Apple Music, Amazon Musicなどで配信

スタッフ
作詞 Momo Akashi
作曲 Zachary Catron

キャスト
歌手 Joo Won Shin

サイトアドレス
https://distrokid.com/hyperfollow/joowonshin/tokimeki-heart-pounding?utm_medium=Email+&utm_campaign=website&utm_source=SendGrid

TONY賞受賞ミュージカル作家を多く輩出する名門NYU Tisch School of the Arts 出身の明石ももとZachary Catronが手がけた楽曲「ときめき」を、Netflix 「イカゲーム」の歌手でYouTubeで50万ビューを超える人気のJoo Won Shinが歌う。彼女は、レコーディング依頼がきたときの気持ちをこう語る。「日本語をほとんど喋ったことのない私が日本の曲を歌うことについて、視聴者からどう思われるか少し不安がありました。しかし、彼らの曲が持つ音楽と物語が言葉の壁を超えて私の心に響き、それは英語を学ぶ前から英語の曲を思わず口ずさんでいた昔の自分を思い出させてくれました。」

犬儒派リーディングアクト『犬の舌』

◉公演情報◉
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犬儒派リーディングアクト

朗読公演
『犬の舌』

公演期間
2022年12月24日(土)~12月25日(日)

タイムテーブル
12月24日(土) 19:00開演
12月25日(日) 15:00開演
(開場は開演20分前)(上演時間 約1時間)

会場
アトリエ三軒茶屋
(世田谷区三軒茶屋1丁目39-5)

原作
グリム童話 『兄と妹』
村山槐多 『悪魔の舌』

脚色・構成・演出
天才ナカムラスペシャル

出演
宇鉄菊三 (tsumazuki no ishi)
天才ナカムラスペシャル
岡本子杏

料金
2,500円 (全席自由・要予約)

予約・問い合わせ
kenjuha2022@yahoo.co.jp

公式ツイッター
https://twitter.com/kenju_ha

■公演概要
「犬儒派リーディングアクト」は、役者・アーティストとして活動する天才ナカムラスペシャルが主宰する実験的朗読ユニット。
2020年にステージ4の咽頭がんを宣告されながらも、3度の大手術と壮絶な闘病生活を経たのち、奇跡的に声を取り戻した天才ナカムラスペシャルが、 “声による表現”を改めて模索する場として結成。

これまでに、シェイクスピアの戯曲『タイタス・アンドロニカス』や、宮沢賢治、横溝正史の小説を原作とした独自の朗読劇を展開。前回は、谷崎潤一郎の『刺青』と、川端康成の『片腕』をモチーフとしたオリジナルの寓話劇を朗読形式で発表し、各方面より高い評価を得た。

今回は、グリム童話に収められた一編『兄と妹』と、夭折の洋画家・村山槐多(1896-1919)による小説『悪魔の舌』を、大胆に解体のうえ換骨奪胎し、異色の朗読劇として再構築。
「犬儒派リーディングアクト」にしか成し得ない、ポップでグロテスクなダークファンタジーを、クリスマスバージョンでお届けする。
前回、前々回に引き続き、「tsumazuki no ishi」の宇鉄菊三らが出演。
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青少年のための接客入門

長野県飯田市で開催される、伊那谷文化芸術祭に一団体として参加させて頂きます!
様々な団体が集まり開催される芸術文化祭です。

チケット 前売り400円(飯田文化館または劇団インスタグラムより購入可能)
当日400円(飯田人形劇場窓口にて販売)※3歳以上のお子様は座席券が必要です。

公演日:11月13日(日) 飯田人形劇場(〒395-0051 長野県飯田市高羽町5丁目5−1)

キャスト
バーテンダー 原 咲季
客      捧 剛太
影の人    原 葉子

問い合わせ先:飯田文化協会事務局 0265-23-3552
Instagram→ aoarashi_jp

私達、劇団青嵐は皆普段、働きながら演劇活動をしている団体です。
演劇をしたい仲間が集まり、楽しみながら舞台創作活動をしています。
ご来場頂いたお客様に笑顔になって頂けるような芝居づくりをしています。

TRIGGER LINE

トリガーライン 第13回劇場公演
『TRIGGER LINE』


“BSニュース番組「44ミニッツ」に匿名の告発書類が届けられた。
それは、あるテーマパークの安全性を脅かす極秘資料だった……。”


【日時】
2022年11月3日(木・祝)〜11月13日(日)

【会場】
劇場HOPE 
〒164-0001東京都中野区中野3-22-8 B1F

【出演】
杏実えいか  
一岡杏奈    
薄井啓作  
鍜治本大樹(演劇集団キャラメルボックス)
重松宗隆   
清水優華  
土屋いくみ
寺内淳志
林田一高(文学座)
桧山征翔(CEDAR)  
藤原儀輝

【スタッフ】
作・演出   林田一高
照明     黒太剛亮(黒猿)
照明操作   若原靖
音響     平井隆史
演出助手   山近三貴
舞台監督   森脇洋平
宣伝美術   杏実えいか
宣伝写真   保坂萌
企画・制作  トリガーライン
制作協力   尾崎裕子

【協力】
アニモプロデユース
MA パブリッシング
演劇集団キャラメルボックス
ミッシングピース
J-clip
株式会社碗プロダクション


【公演スケジュール・チケット】

■タイムテーブル

11/3(木・祝日) 18:00 ★
11/4(金) 19:00 ★
11/5(土) 13:00 / 18:00 ◎
11/6(日) 14:00
11/7(月)    19:00
11/8(火)    14:00 ★ / 19:00
11/9(水)    19:00
11/10(木) 14:00 ★ / 19:00
11/11(金) 19:00
11/12(土)    13:00 / 18:00
11/13(日)    14:00

◎ 終演後アフタートークを実施予定。

■チケット料金:
・前売り 4600円
・当日  5000円(全公演共通)
★前半割・平日昼割 4000円

※全席指定・税込
※未就学児童の入場不可。
※本公演は、新型コロナ感染防止・拡大防止対策を劇場と連携しながら進めてまいります。お客様のご理解とご了承のほど、よろしくお願い致します。

■チケット一般発売:2022年9月17日(土)12:00~

■お問い合わせ:mail@trigger-line.com

■チケットお取り扱い
◎カルテットオンライン
https://www.quartet-online.net/ticket/ffp78mj

◎トリガーラインチケット専用アドレス ticket@trigger-line.com

トリガーライン HP:https://trigger-line.com/


※11月5日(土)の公演終演後に約20分程のアフタートークを実施。
ゲストに俳優の松尾貴史さん
https://furutachi-project.co.jp/profile/matsuo/
をお招きしてお話を伺います。


トリガーラインとしては、7年ぶりの劇場公演。
新キャスト・スタッフで作る、濃密な時間を
是非、劇場で体験してください。
お待ちしております。

舞台「歌って走って笑って踊ってキャラバンバン」

あの!「歌って走ってキャラバンバン」が初の舞台化!5人の俳優による5つのストーリー。モノローグ、オムニバス、ミュージカル仕立てで蘇る。
〜1977年から2016年まで、高知県の民放局、テレビ高知主催で行われていた視聴者参加型野外歌合戦「歌って走ってキャラバンバン」は毎年1000名以上の応募者があり、40年続く毎年夏恒例の番組として多くの市民から愛されていた。参加者、視聴者、そして番組づくりに関わった皆様の思い出が今、舞台となる。 27日は舞台終了後スペシャルコンサートも開催!地元出身の演歌歌手、三山ひろしさんも出演決定。〜

主催:ルーラル・アーティスツ(株)

2022年11月26日(土)
13:30開場 14:00開演 手話通訳/音声補助装置(10台)
16:30開場 17:00開演 音声補助装置(10台)


2022年11月27日(日)朝9:00より 入場整理券を配布
13:30開場 14:00開演 音声補助装置(10台)
16:30開場 17:00開演 手話通訳/音声補助装置(10台)

会場:高知県南国市地域交流センターMIARE! 
   高知県南国市大そね甲2117番地

スタッフ
脚本,演出:大杉良
音楽監督(作曲・演奏):鎌田雅人
照明:塚本悟
舞台美術:(有)アースデザイン
舞台監督:川崎耕平
衣装:礒谷 淳子
舞台手話通訳:NPO法人シアター・アクセシビリティ・ネットワーク(TA-net)
アートディレクター:金子裕美
配信:(株)テレビ高知映像
音響・照明:(有)NESS
スチールカメラ:門脇光明/門田幹也
運営:ひととコーポレーション
制作:柴山稚子/改田宜隆
制作補:足達 空/永妻倫
テレビ高知:岡田康也
アシスタントプロデューサー:尾藤江⾥⼦

共催:KUTVテレビ高知
後援:高知県・高知県教育委員会・南国市・南国市教育委員会・高知新聞・RKC高知放送・KSSさんさんテレビ・エフエム高知

協力:ワハハ本舗 スタッフ・アップ タマイセンター南国店  ミリオン南国おおそね店 マルナカ南国店 IMAJO HEAD STORE 今戸英梨佳 井上朱里 足達敬子 南国市立つ大篠小学校


プロデューサー:門脇幸

お問い合わせ info@rural-a.co.jp
電話:090-7147-5595
https://note.com/rural_a/n/n861b6da7d01b


高知での公演ですが、ライブ配信、またアーカイブにて12月31日まで視聴可能です。ぜひご覧ください、

リーディング公演『復活』

●Creative Garden “Core”

●2022年11月22日(火)〜2022年11月23日(水・祝) アレイホール

●スタッフ
脚本・作曲:髙橋悠之輔

●キャスト
青山郁彦、麻生深月、髙橋悠之輔、木下出、花房伸江(Pf.)

●問い合わせ先
髙橋・08065507160

https://creativegardentokyo.jp/announcement/reading_roadwithoutroad_jp/

●風雲急を告げる魔術の世界。術師経読(きょうよみ)、夕星(ゆうずつ)たちは、国中を覆う悪い魔術を破壊することに成功した。
価値観が崩壊した混迷極める世界にあって、寄る辺なく彷徨う人の心を描く新作。

エゴ/エバ

チラシの裏面が一緒に送れず、2通に分けてお送りします。よろしくお願いします。(記載内容は先ほどとまったく同じです。)

●劇団名
 酔ひどれ船

●公演期間・会場
 2023年1月
 7日(土)13時/18時
 8日(日)13時/18時
 9日(月祝)13時/17時
 @江戸川橋 Performing Gallery & Cafe 絵空箱

●キャスト
 西嶋咲紀(酔ひどれ船/劇団Q+)
 中原衣理(劇団Q+)
 はる(劇団Q+/さんじゅーす)
 井上英行

●スタッフ
 作・演出・舞台監督 椎名一浩
 演出助手 日沼りゆ
 照明 平野みくてぃ(Second Circle)
 音楽 福本鴻介
 音響 奏都(劇団Q+)
 制作・票券 田村恭子
 当日制作 美雪(劇団Q+)
 宣伝美術 荒巻まりの
 スチール 堀伸也(劇団Q+)
 撮影・配信 石本千明(一般社団法人銀座舞台芸術祭)
 協力 劇団Q+、さんじゅーす
 企画・製作 西嶋咲紀(酔ひどれ船/劇団Q+)

●問い合わせ先
 酔ひどれ船制作
 yoidorebune@gmail.com

●サイトアドレス
 Twitter https://twitter.com/yoidore_bune
 Facebook https://www.facebook.com/yoidorebune

●PRコメント
 仕事・育児・介護など演劇以外にも人生のコアを持つ出演者一同の「今の全力で芝居をやりたい!」を形にする。それがひいては「やりたいことはあれど、そこへの一歩が現状踏み出せない」でいる方々へのエールにつながると信じて。ご来場お待ちしております!

ODA MADE#1『バースディ』

ODA MADE『バースディ』

【日時】

2022年11月24~27日

【会場】

池袋スタジオ空洞

【タイムテーブル】

24日 18:00
25日 14:00 18:00
26日 14:00 18:00
27日 13:00 17:00

【キャスト】

岸本武享(劇想からまわりえっちゃん)
山崎丸光
ヨシケン改(動物電気)
渡辺啓太(MONO)
若松力
織田圭祐

【スタッフ】
作・演出:織田圭祐
振付:池田遼(少年王者舘/おしゃれ紳士)

舞台監督:織田圭祐
照明プラン:赤田智宏(ALOP)
音響プラン:竹下亮(OFFICE my-on)
照明音響操作:織田圭祐
演出助手:織田圭祐
宣伝美術:織田圭祐



【お問合せ】
MAIL:oda.made.work@gmail.com

【チケット予約】
https://www.quartet-online.net/ticket/birth-day

【サイトアドレス】
Twitter:@odamade1031

【PRコメント】

NODA・MAPアンサンブル出演、少年王者舘、泥棒対策ライトに出演し、他にはMONOや東京マハロの演出助手、商業演劇の演出部もこなす織田圭祐がソロ活動名義『ODA MADE』を旗揚げした。

作品は謎の巨匠を祝う為に互いを全く知らない男達が一室に集まり、全く現れない巨匠を待ちづづける話を軸に、それぞれの男達の人生を少し不条理な会話で進めていく短編集。

出演者には、小劇場で活躍する5人が出演。振付には池田遼(おしゃれ紳士/少年王者舘)が参加。
主催の織田圭祐は、初の作・演出の他、出演・舞台監督・音響照明オペも行う。

最果ての地/もしくは孤独の国境

・劇団名 OUTofWIT
・公演期間 2022年
      11月4日(金)19:00
        5日(土)13:00/18:00
6日(日)13:00/18:00
  *夜公演終了後、音楽ライブを開催します。
・劇場 参宮橋トランスミッション
・料金 3,500円(1ドリンク付き)
    4,500円(2ドリンク+ライブ鑑賞)

・作・演出 爲平康規

・出演 相川 棗/石原優(マックミック)
    風間一花 /幸秋
    透舞銘夢(相模舞台同盟)
    みぃーてる。
    爲平康規(OUTofWIT)

・スタッフ 
    照明:石井智騎
    音響:奥村ココア
      (音家-Otoya-/零’sRecord)
    楽曲提供:HEW
         ノブユキ
         Shinpei
    舞台美術:OUT of WIT
    衣装:candydrag/OUTofWIT
衣装協力:廣瀬 雅
    書:佐藤雅流
    制作:OUT of WIT
    制作協力:サギー
    企画・主催:OUTofWIT

お問い合わせ先(OUTofWIT製作部)
 outofwit.project.official@gmail.com
予約サイト
 https://www.quartet-online.net/ticket/oow-saihate

PRコメント
 「そこには何かが眠っている」
 
 そんな伝説だか噂話のようなものを信じて徒らる洞窟にやってきた男は不思議な女に出会う。

時は流れ、人類はAIによって管理、育成されていた。しかし、人類を先導しAIが管理するシェルターを破戒するものが現れて・・・
ヒトに文化は、エンターテインメントは、アイデンティティは不要か?必要か?
OUTofWITがお届けする寓話的SF物語!!

Kの昇天

11月25日(金)~11月27日(日)
朗読屋_ぱれっと
第1回公演『Kの昇天』 @東中野Raft

*キャスト*
三浦慶子、桑田歩美、木下采音、佐古達也、南場陸仁

*スタッフ*
山端零


梶井基次郎の
檸檬・桜の樹の下には・Kの昇天
朗読でお届けします📖
※演目はどの回も同じですが出演者が異なります⚠️

⛺️東中野Raft
🎫3,000円


*スケジュール*
11月25日(金)16:00/19:00
11月26日(土)13:00/16:00/19:00
11月27日(日)13:00/16:00

*ご予約*
https://www.quartet-online.net/ticket/roudokuya8010

*お問い合わせ*
roudokuya.8010@gmail.com

観客参加型ミステリー『切り裂きジャックを待ちながら2022』

P・T企画プロデュース 観客参加型ミステリー◆安楽椅子版
ミステリー名作選Vol.38 at 世界館
原作 有栖川有栖 脚本・演出 和泉めぐみ
火村英生シリーズVol.9「切り裂きジャックを待ちながら」2022Var.

公演日時 2022年11/5(土)・6(日)

5(土)11:00/15:00★
6(日)11:00/15:00★
合計4ステージ 
上演時間は約1時間30分を予定。受付開始・開場は開演の45分前。
★終演後に有栖川有栖さんのトークショー開催

【チケット料金】
5(土)6(日)11時 前売4000円 当日券4500円
トークショーステージ
5(土)6(日)15時 前売5000円 当日券5500円

【チケット取り扱い】
e+(イープラス)
URL https://eplus.jp/sf/detail/3683360001-P0030001
ファミリーマート店内Famiポートでも直接購入できます。

【出演】
オオサワシンヤ
白木原一仁(プロデュースユニットななめ45°)
ことぶきつかさ
五馬さとし(劇団ひこひこ)
笠井隆介(theatre PEOPLE PURPL)
坂本さやか 
原敏一(劇団赤鬼)
映像出演 水谷有希
トークショー 有栖川有栖

【Story】
19世紀後半のロンドンの街並みが、美しく舞台上を飾り立てている。
劇団「屋根裏の散歩舎」では恒例の秋の夜長のミステリー『切り裂きジャックを待ちながら』が、まもなく本番を向かえようとしていた。
そんな時、劇団にとある動画が届く。その中に映っていたのは、悲壮な顔で叫ぶ看板女優。
「助けて! お金を用意してくれないと私、きっと殺されます!」
彼女は本番当日になっても、劇場に現れなかった。
相談を受けた火村英生は、相棒の有栖川や船曳警部と共に劇場を訪れる。
交錯する劇団員達の人間関係。突如現れる遺体。そしてそれらを覆う美しい舞台美術や照明。この華麗なる殺人事件に、火村は如何に挑むのか?

【観客参加型ミステリーとは?】
P・T企画が贈る「観客参加型ミステリー」は、観るだけに留まらない、お客様自身が登場人物と共に事件の謎を推理して楽 しめるゲーム形式のミステリー演劇イベントです。「安楽椅子版」では目の前で語られる事件の概要や関係者の言動を基に推理を進めて頂きます。ぜひ貴方も名探偵気分で推理して下さい。 物語はヒントがちりばめられている『問題編』。貴方自身が推理をする『推理時間』。そして全ての謎が解き明かされる『解答編』で構成されています。さあ、貴方は見事、正解を導くことができるのでしょうか?

【原作者の言葉】
火村准教授と作家アリスのコンビが活躍するシリーズには劇団内で事件が起こる作品がいくつかあり、『切り裂きジャックを待ちながら』もその一つです。
 劇団がらみの物語を、P・T企画さんが観客参加型のお芝居にしてくれることになりました。上演中に本当の事件が発生したらどうしようと心配――はしていません。きっとエキサイティングで楽しい時間になることでしょう。
 私もトークで参加します(演技はしないし歌いません)。

【お申込み・お問い合わせ】
Office P・T企画
E-mail order@ptkikaku.com
URL https://pt-kikaku.jimdo.com

短編ミュージカル集「YOKOHAMA Short Stories」

ウキヨホテルプロジェクト

2022年10月27日~30日

クリフサイド(横浜最古のダンスホール)

【Staff】
【演出】菊地 創
【振付】吉川 哲朗
【音響】高橋 秀雄 (Entr’acte Inc.)
【照明】奥田 賢太 (株式会社コローレ)
【舞台美術】松村 あや
【舞台監督】佐上 優
【演出助手】田中 惇之
【記録映像】岡嶋 秀介(株式会社ARUDE】
【写真】加藤 甫
【衣裳製作】Coppelia Circus 佐野 雄一(YOSHIMURA&SONS)
【衣裳進行】鳥居 志歩
【グッズデザイン】渡部 美和 (SABI. iro .design)
【チラシイラスト】山田参助
【Web・制作補助】ニイモト イチヒロ
【票券】加藤 七穂
【制作協力】古元 道広 宗藤 健 ウキヨガールズ(大川 美里・鳥居 志歩・中塚 萌子・松本 和枝・碧 芹華・Olene
Gardenia) 河田英
【企画・製作・脚本】河田 唱子
【主催】ウキヨホテルプロジェクト ARTS for the future! 2 助成事業

【Cast】
飯塚萌木、五十嵐可絵、岡本悠紀、かとう唯、菊地創、栗山絵美、小西のりゆき、
清水彩花、田村良太、藤倉梓、松村桜李、宮田佳奈(五十音順)
【Band】
【Pf】井高 寛朗・田中 和音
【Gt】大和田 亮・綾部 翔平
【Ba】桐沢 輝
【Drs】三木 洋介
【Tp】山縣 賢太郎・河原 真彩
【Sax】矢元 美沙樹・林 遼佑
【稽古ピアノ】中西 司
(日替わり・6人編成)

070-3330-9924
ukiyohotelproject@gmail.com

https://ukiyohotel.net/

老舗ダンスホールを会場に選び、5作品の短編ミュージカルを、6人編成のバンド生演奏と共にお送ります。

わとびら会 第3回東京公演「きらきら光る花となる」

日時:2022年10月21日(金)〜23日(日)
会場:古楽の小屋「ロバハウス」
〒190-0002 東京都立川市幸町6-22-32 
玉川上水駅下車 徒歩10分

~少女が守り神になるまでに~
夫婦岩の精霊のもとにやってきた、幼いたましい。
少女が里の守り神になるまでのストーリーを、語り、歌、舞、人形、音楽で綴ります。

●10月21日(金) 
謡ゲスト:山中迓晶(観世流能楽師)  
①マチネ「子ども&家族de鑑賞会」:15:30 (開場15:00) 
②ソワレ:19:00(開場18:30)

​●10月22日(土) 
謡ゲスト:今井 尋也(能役者、小鼓演奏家)
③マチネ:15:00 (開場14:30)  
④ソワレ:17:30 (開場17:00)

●10月23日(日) 
謡ゲスト:石山裕雅(「武州里神楽」石山社中宗家家元)
⑤マチネ:15:00 (開場14:30)  
⑥ソワレ:17:30 (開場17:00)

※上演は60分を予定
※各日ソワレ後に1時間ほどの懇親会を予定。
(コロナ感染状況等で、中止の場合がございます)

出演:
川瀬 なな子(語り)
竹林 加寿子(歌)
岡 佐和香 (舞踏・人形遣い)
伊野尾 理枝 高橋 優太 杉村 誠子(もののけ役)

スペシャルゲスト:
清水一登 (ピアノ)
石川高  (笙)
山中が晶 (おおかみ様:10/21出演)
今井尋也 (おおかみ様:10/22出演)
石山裕雅 (おおかみ様:10/23出演)    

スタッフ:
人形制作・キャラクタ―デザイン・イラスト:仲宗根 浩
美術:変化師オリ、小林 珠実
照明:安里 奈保見
制作:柿澤 和子
協力:荒えり子、片川慶子
共同プロデュース・広報・受付・タイトル書:宮本 研
作・構成・演出・プロデュース:岡 佐和香

入場料(前売、当日共):
おとな 4000円
こども(中学生まで)1000円
※10/21(金)マチネのみ:子ども&家族de鑑賞会「わとびら秋の星まつり」お一人様500円!!

チケット販売サイト: https://passmarket.yahoo.co.jp/event/show/detail/02f6g18r1xi21.html

​当日精算・口座振込をご希望の方:
https://www.quartet-online.net/ticket/watobira7

<公演の見どころ>
土と木で創られた、素敵なおとぎ空間「ロバハウス」にてスペシャルゲストをお迎えします。
今回は「おおかみ様のお神楽」シーンを新たに創作。
おおかみ様は華ちゃんの成長を見守る重要な存在。
気配として存在する「おおかみ様」として、伝統芸能の世界から3名の方をお招きし、日替わり出演頂きます。
能楽や里神楽の世界からの特別ゲスト。マレビト(来訪神)来たる瞬間です。
新たなおおかみ様お面も制作中!​
今回ももののけさん大活躍!影絵もあります!
素敵な役者さん達による、可愛らしいもののけさん達の冒険姿や神楽を舞う姿もお楽しみに!

​● お問い合わせ:
070-5074-5613(担当:柿澤)
watobirakai@gmail.com
https://watobirakai.wixsite.com/kirakira/4

「優しさ、その先、或いは手前」

・黒虹サンゴ

・2022/12/1(木)~12/5(月)コフレリオ新宿シアター

・作/演出:中堂大嘉、舞台監督/美術:岡田竜二、照明:阿久津未歩(LICHT-ER)、音響:久郷清、劇伴:ぱやん、主題歌:ちゃるけん、衣装:君島涼輔、スチール/フライヤーデザイン:細野瑠衣、制作:かたたたきケン、企画・製作:黒虹サンゴ、我がまま

・橘花梨、堤千穂、小池首領、蓮井佑麻、藤麻理亜、江益凛、荒川琴、田邉将輝、やまぎしゆうや、かわわ

・黒虹サンゴ 中堂大嘉・090-9749-5254

http://yasashisa-sonosaki-9624.amebaownd.com

・2021門真国際映画祭舞台映像部門にて「わたし、の、せかい」が優秀作品賞、最優秀主演女優賞(佐藤睦)受賞後、初の長編舞台を手掛ける中堂大嘉。今作では「優しさ」をテーマにした家族の会話劇を描く。
主演となる娘役には橘花梨、母役には堤千穂を迎え、
奇想天外な展開とシュールな笑いで紡いでいく。

演劇集団青涯第3回公演「太陽と水晶」

ー二人が、踊っていた。


台本・演出 嶋津和子
出演 吉村広野・嶋津和子
総合美術監督 脇谷紘
音響協力 KO.DO.NA
企画・制作 大竹ひろの
主催 演劇集団青涯

公式サイトhttps://r.goope.jp/seigai

タイムテーブル
2022.11.26.(sat)
16:00/19:30
2022.11.27.(sun)
14:00/17:30
(開場は開演30分前)

会場・えこてん廃墟スタジオ
〒176-0005 東京都練馬区旭丘1−73−6江古田ビル4F
(最寄駅:西武池袋線江古田駅徒歩0分、東京メトロ大江戸線新江古田駅徒歩7分、東京メトロ副都心線徒歩8分
西武池袋線 江古田駅南口の目の前にあるファッションパークべべさんが入っている黄色いビルの4Fにスタジオがあります)


チケット・3000円
予約 PASSMARKET
HTTPS://PASSMARKET.YAHOO.CO.JP/EVENT/SHOW/DETAIL/02VUKDTPJWJ21.HTML


お問合せ
070-3660-5820
artspacemizonokuchi@gmail.com

ー上演に寄せてー

私は夢遊病者のように生きている。
ある日シラフに目覚めると突然、現実からは思いもよらない異界から光がやってくる。
怒りや悲しみから抜け出す出口を見つけた。
その直感をパッっと掴んで形にしたらこうなった。
この舞台は演劇と呼ばれたり、呼ばなかったりする。

主宰 嶋津和子

捨組公演#11 女の内臓に安めのマドレーヌ

2022.9.17(SAT)・18(SUN)・19(MON)
会場/ATELIERブリコラージュ
〒960-8034福島県福島市置賜町8-30カスタムビル2F

[開演時間]
9.17(SAT) 15:00/19:00
9.18(SUN) 15:00/19:00
9.19(MON) 11:00/15:00
※全日開場は開演の30分前

[入場料金]
一般前売 2,000円
一般当日 2,500円
学  生 1,000円(前売・当日共/要学生証)

[チケット]
チケットのご予約は下記のチケット予約フォームにて受付いたします。
※各種料金は当日での精算となります。
❶チケット取り置きシステム
❷劇団問い合わせフォーム
※❷は以下の項目をご記入ください。
  ①お名前②日時③種類・枚数④ご連絡先

[問い合わせ先]
stegumis@gmail.com/080-6004-6641(鳥居)

【出演】
鳥居裕美
佐藤隆太(シア・トリエ)
奈良夏妃(劇団120○EN)
【脚本・演出】
紺野ステカセ
【照明】
麿 由佳里(シア・トリエ)
【舞台美術】
大信ペリカン(シア・トリエ)
【音響・映像・宣伝美術】
紺野ステカセ
【広報】
V型ジャージ(劇団BeWhite)
【協力】
シア・トリエ

劇団120○EN
【主催】
ATELIERブリコラージュ

オリジナルミュージカル『ガランドウの虹』

omoshii
公演情報ご担当者様

お世話になります。
兵庫県を拠点に活動しております、
ミュージカルカンパニーOZmateの田中と申します。


この度9月・10月に戦争を題材にしたオリジナルミュージカル『ガランドウの虹』を上演する運びとなりました。
つきましては、公演情報掲載を頂けますでしょうか。

詳細は下記にて記載しております。

【会場】
OZ’s BROADWAY THEATRE

【公演日時】
2022年
9月24日(土)·25日(日)
10月8日(土)·9日(日)
※9日のみライブ配信あり
全日程14:00開演(開場13:30)

【出演】 松本飛路 歌帆 YAN 樋口葉子 はるか 木内叶恵 葵ひなた mifuka  
みやぎち ウンヨン MAYU  彩優希 和水みのり 音葉れな 優香
      
【スタッフ】 作曲・作詞・脚本・演出・振付:辻井奈緒子
舞台美術:藤井人史、藤井由美子
広報美術・アニメーション制作:木内めぐみ
アニメーション原画:松下広子
制作:ミュージカルカンパニーOZmate

【チケット料金】
・一般:3,000円
・18歳以下:2,000円
・小学生以下:1,500円
(当日300円増)

予約フォーム
https://t.co/zK4ubm9a6D

チケットぴあ
https://t.co/WPL0co4tf4

ガランドウの虹配信視聴券↓
◆販売URL
https://eplus.jp/sf/detail/3675740001-P003000

公演特設サイト
https://ozmate.net/garando2022/

・OZ’s BROADWAY CAFE
 079-506-6200 


【あらすじ】
昭和33年。テレビでアニメーション「ガランドウの虹」の放送が始まった。
漫画家・水上藤太は、幼馴染みの〈学・平治・あかり〉と自分をモデルにした漫画を描き、ヒットした漫画はアニメーション化され、テレビで放送が始まったのだ。
「ガランドウの虹」の放送のあと、水上藤太が失踪したというニュースが流れる…。
舞台は遡り…戦争が始まった翌年、昭和17年。
国民学校の〈藤太・学・あかり・平治〉の4人は桜の木のガランドウにタイムカプセルを隠す。10年後、同じ場所で再会し〈自分への手紙〉をあける約束した4人。
しかし、10年後、4人は再会することはできなかった。
再び昭和33年。
あかりは藤太失踪をニュースで知る。
3人を探していたあかりは、藤太の自宅で学と再会する。
失踪した藤太を探すため、2人はタイムカプセルを隠した桜の場所へ向かう ―――
戦争の中で懸命に生きた子供たちの姿を、アニメーションの世界とリンクさせながら描く、
ミュージカルカンパニーOZmateの問題作が今再び蘇る。


ご検討のほどどうぞよろしくお願い致します。

ミュージカルカンパニーOZmate
田中 悠
1510aqua@gmail.com

劇団BDPアカデミー公演2022 「KAGUYA-月の娘たち-」

劇団BDPアカデミー公演2022

「KAGUYA-月の娘たち-」



【公演期間】

9月23日(金・祝)13:00(A)/17:30(B)

9月24日(土)13:00(B)/17:30(A)

【会場】

渋谷区文化総合センター大和田 伝承ホール


【チケット】

普通席 4,500円 / 桟敷席 4,000円 ※全席指定

配信チケット 3,000円

【チケット発売日】

7月30日(土)

【あらすじ】

物語の発端は月の姉妹の一人、望月が「心」をもったために、天帝の怒りをかい、下界へと追放された。その精霊の姉妹たちは沢山の竹に宿り、ある日竹取の翁がその中の1本を切った為にかぐや姫を見つける。

下界で初めての恋を知って、この地上での人生を尊ぶかぐや姫。だがその思いは、彼女を思う月の姉妹の中で亀裂と葛藤を生んでいく。そして月からの迎えは刻一刻と近づいてくる・・・。



【キャスト】

長谷川桃音/上野愛実

上原咲季/ 𠮷澤真結


荒実ゆき、岡田大海、清水葵、漆原志優

佐香結心/岡田絆奈、先灘由希/荒井巴那、

麻生和奏/赤田小桜


他BDPアカデミー・BDPプラス・B-プロ

【公演サイト】

https://kaguya2022.mystrikingly.com


【PR動画】
https://youtu.be/lJlTxZg1oww


【PRコメント】
脚本家、嶽本あゆ美が「竹取物語」をモチーフに書き下ろした劇団BDPアカデミーオリジナルミュージカル。

「もう一度観たい劇団BDP作品」Twitter投票で第一位を獲った人気の作品。

5年の月日を経て待望の再演です。

 ここに残るもの

〔公演概要〕

QoiQoi「ここに残るもの」
¥3,500-
新宿眼科画廊スペース地下
〒160-0022 東京都新宿区新宿5-18-11
TEL:03-5285-8822

〔日程〕
9月29日(木)18:30
9月30日(金)13:30 / 18:30
10月1日(土)13:30 / 18:30
10月2日(日)13:30 / 18:30


〔上演時間〕
約70分
 

〔クレジット〕
出演 : 吉次匠生 星善之 平井光子
演出 : 大橋悠太
脚本 : 吉次匠生
照明 : 松田桂一
音響 : うー
美術 : ジョニー
衣装 : 永瀬泰生
宣伝美術 : カネコモネ

〔企画制作、主催〕QoiQoi
〔助成〕ARTS for the Future! 2 補助対象事業

〔チケット予約〕
QoiQoi HPより予約受付中!
URl https://www.qoiqoi.work/2022/08/04/%e3%81%93%e3%81%93%e3%81%ab%e6%ae%8b%e3%82%8b%e3%82%82%e3%81%ae/


〔問い合わせ先〕
090-9203-9590(担当:大橋)
Mail info.qoiqoi@gmail.com
twitter https://twitter.com/qoiqoi_art
web https://www.qoiqoi.work/

 
PRコメント
東京を中心とするアートユニットQoiQoi3作目の演劇作品。
2019年より、東日本大震災や福島第一原発のリサーチや現地取材を行なってきたことをもとに、メンバーの吉次の日常生活の体験を重ね書き上げた、意欲作。

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